ノンノカフェの感想と評価

nonnoカフェのシステムと流れ

ノンノカフェのシステムと流れを解説

道玄坂キラリの道を挟んで反対側にあるノンノカフェ(nonnoカフェ)であるが、結論から言うとキラリに比べて「真面目な子」が多い場所だと感じた。入会金が高いのであるが、キラリのように「お金のにおいがプンプンする」というようなことはなく、男女とも静かに出会いを待つという感じ。では流れとシステムについて詳しく解説しよう

 

@ 入り口で書類を書く
まずノンノカフェの場合はかなり詳しいプロフィールを書くことになる。キラリが電話認証だけだったのに比べると住所・実名・職業・目的・自己紹介などを書かなくてはならず、最後に「援助系不可」の契約書にサインをすることになる。

 

そうすると自己プロフィールカードのようなものがもらえ、次回からこれが自分の認証となっている。他業者の場合このような会員カードはないので、毎回男性が「職業を適当に変える」ようなことができないと思われる。

 

A 入り口付近の椅子に座って中を観察
次にノンノカフェの場合はメンズルーム・レディースルームなどの仕切りが全くなく、同じ空間に男女が距離を置いて座るということになる。女性の席は事務机のようなものの前にパソコンが置いてあり、それをみんないじっている。

 

男性側の席は簡易な椅子とパソコン。そして暇つぶしのための雑誌が大量にある。キラリが爆音で「AKB」などの音楽を流すのに比べ「圧倒的に静か」であるのも特徴的

 

同じ空間にいるので相手は直接目で見て判断するのだが、パソコンで顔が隠れて見えないのが難点。ちなみにキラリの場合はマジックミラーに「貼りつく男性」が多数いるのに比べかなり健全だ。

 

B プロフィールカードを店員に渡す
店内の椅子の配置に合わせて女性のプロフィールがあるのでそれを選んで店員に渡す。そうすると「女性フロア」の前を通り抜けて「トークルームに移る」これが周りからも丸見えで結構恥ずかしい・・・。失敗すると全員に失敗したことが分かるのである。
C トークルームで条件を話す
トークルームはスタンディングっぽい椅子が二つあって、そこで「内容」について会話をする。店内には「援助禁止」などと書いてあるのだが実際は当然そのような会話も行われているのだろう。だががっついた会話ではないのは確実

 

 

 

 

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